iPhone マップアプリで自分の居場所を知らせる方法

リリース直後は使い勝手が悪いことで有名だったiPhoneの純正マップアプリですが、現在ではかなり使いやすくなっています。

今回は、iPhoneのマップアプリで自分が今いる場所を共有する方法を紹介します。

自分の居場所を共有する方法

1.マップアプリを開いたら、「現在地アイコン」をタップし、現在地を表示させます。

2.表示された現在地の「青いアイコン」をタップします。

3.メニューパネルが表示されたら、「現在地を共有」をタップします。

4.メッセージ、メールやLINEなど位置情報を共有するアプリをタップします。

5.位置情報を共有したい相手の宛先を入力または選択し、送信します。

これで、相手に今自分がいる場所を送信することができました。

待ち合わせ場所に行ったら相手がいない!!!なんてときや、想定外のトラブルに遭遇したときなど、困ったときにとても便利な機能ですよね。